Netflixには洋画だけでも膨大な本数が並んでいて、「結局どれを観ればいいのかわからない」と迷ってしまう方は多いはずです。この記事では、数ある洋画のなかからNetflixで配信中の洋画を、気分やジャンル別に厳選して紹介します。邦画・韓国映画は扱わず、欧米作品を中心とした洋画に絞り込んでいるので、「今すぐ洋画を観たい」という方はここから選んでいただければ迷いません。
Netflixのおすすめ洋画は、アカデミー賞受賞歴のあるNetflixオリジナル作品(『ROMA/ローマ』『マリッジ・ストーリー』など)から選ぶと外れが少なく、テンポよく楽しみたいなら『タイラー・レイク -命の奪還-』『グレイマン』などのアクション大作がおすすめです。掲載作品はいずれも2026年7月時点でNetflixにて配信中です(配信状況は変動するため、視聴前に公式サイトでの確認をおすすめします)。

Netflixで観られるおすすめ洋画 早見表
まずはジャンル別に、この記事で紹介する洋画を一覧で確認できます。気になるジャンルがあれば、そこから読み進めてみてください。
| ジャンル | 代表作 |
|---|---|
| Netflixオリジナルの傑作 | ROMA/ローマ、マリッジ・ストーリー、アイリッシュマン ほか |
| アクション | タイラー・レイク -命の奪還-、グレイマン、ベイビー・ドライバー ほか |
| サスペンス・スリラー | ゲット・アウト、ゴーン・ガール、バード・ボックス ほか |
| ヒューマンドラマ・感動 | オットーという男、最強のふたり、西部戦線異状なし ほか |
| 恋愛・ラブコメ | 好きだった君へのラブレター、いつかはマイ・ベイビー ほか |
| SF・ホラー | ザ・プラットフォーム、フィアー・ストリート Part 1: 1994 ほか |
※配信作品はNetflix側の都合で入れ替わることがあります。最新の配信状況はNetflix公式サイトでご確認ください。編集部にて2026年7月23日にNetflix公式サイトで各作品の配信状況を確認済みですが、本記事公開後に配信が終了する可能性もある点はご了承ください。
Netflixオリジナルの傑作洋画|アカデミー賞受賞・ノミネート作
まずは、Netflixが製作に力を入れているオリジナル映画から、アカデミー賞レースでも話題になった洋画を紹介します。「話題性」と「クオリティ」の両方で選びたい方におすすめのジャンルです。
『フランケンシュタイン』(2025年)
怪物専門の巨匠ギレルモ・デル・トロが手がけたダークファンタジー。死体に命を吹き込む禁忌の研究に没頭する科学者ヴィクターと、彼が生み出した「怪物」の悲劇を、北極圏の果てまで続く壮大なスケールで描きます。オスカー・アイザック、ジェイコブ・エロルディら実力派が出演し、第98回アカデミー賞での複数部門ノミネートも期待されている注目作です。
こんな人におすすめ: 単なるホラーではなく「愛と孤独」をテーマにした重厚なダークファンタジーをじっくり味わいたい人。
『ROMA/ローマ』(2018年)
アルフォンソ・キュアロン監督が自身の少年時代を投影し、1970年代のメキシコシティで家政婦として働く女性クレオの日常を描いたヒューマンドラマ。モノクロ映像の美しさと、静かに揺れ動く心情描写が高く評価され、アカデミー賞で監督賞・撮影賞・外国語映画賞の3冠を達成しました。
こんな人におすすめ: 派手さより静かな余韻を求める人、映像美にこだわりたい人。
『マリッジ・ストーリー』(2019年)
離婚を決意した夫婦が、お互いの感情をぶつけ合いながら離婚弁護士を挟んで争っていく姿を描いたヒューマンドラマ。アダム・ドライバーとスカーレット・ヨハンソンの熱演が痛切で、「夫婦とは何か」を考えさせられます。ローラ・ダーンがアカデミー賞助演女優賞を受賞しました。
こんな人におすすめ: 感情がぶつかり合う人間ドラマを重く受け止める覚悟がある人。恋人や夫婦で観るとかなり刺さります。
『2人のローマ教皇』(2019年)
保守派のベネディクト16世と改革派のベルゴリオ枢機卿が、バチカンで対話を重ねていく実話ベースのヒューマンドラマ。アンソニー・ホプキンスとジョナサン・プライスという名優2人の掛け合いが見事で、宗教に詳しくなくても楽しめる作品です。
こんな人におすすめ: 派手なアクションより、名優同士の会話劇でじっくり魅せる作品を観たい人。
『アイリッシュマン』(2019年)
名匠マーティン・スコセッシのもと、ロバート・デ・ニーロ、アル・パチーノ、ジョー・ペシら名優たちが豪華共演したクライムドラマ。実際に起きた未解決事件を題材に、裏社会を生き抜いた男たちの半生を描き、アカデミー賞10部門にノミネートされました。上映時間は長めですが、その分見応えは十分です。
こんな人におすすめ: じっくり腰を据えて骨太なクライムドラマを味わいたい人。
アクション洋画のおすすめ
手に汗握るアクションを楽しみたいなら、Netflixが力を入れているオリジナルアクション映画から選ぶのが近道です。劇場公開レベルのクオリティが自宅で楽しめます。
『タイラー・レイク -命の奪還-』(2020年)/『タイラー・レイク -命の奪還-2』(2023年)
クリス・ヘムズワース主演のNetflixオリジナルアクション。裏社会の傭兵タイラーが誘拐された少年を救出するミッションに挑む1作目は、公開初週でNetflix史上最高の視聴数を記録した大ヒット作です。ルッソ兄弟が製作を務めた続編2も配信中で、長回しのアクションシーンは映画史に残るレベルの迫力です。
こんな人におすすめ: とにかく派手なアクションを浴びるように観たい人。1作目→2作目の順番で観るのがおすすめです。
『グレイマン』(2022年)
ライアン・ゴズリングとクリス・エヴァンスが激突する、Netflixが製作費2億ドルを投じた超大作アクション。CIAの凄腕エージェント「グレイマン」が組織の闇を知ったことで世界中から命を狙われる展開で、「アベンジャーズ」シリーズのルッソ兄弟監督によるスケール感の大きなアクションが楽しめます。
こんな人におすすめ: ハリウッド大作らしい世界規模のスケール感を求める人。
『ベイビー・ドライバー』(2017年)
強盗組織の逃走を請け負う天才ドライバー・ベイビーが主人公。彼がイヤフォンで聴く音楽に合わせてギアチェンジやターン、銃撃音までがビートとシンクロする、音楽を奏でるようなアクション演出が魅力です。組織との軋轢や恋の行方といったドラマ要素も見応えがあります。
こんな人におすすめ: 音楽とアクションが一体になった疾走感を味わいたい人。
『オールド・ガード』(2020年)
シャーリーズ・セロン主演で、何世紀にもわたって戦い続ける不死身の戦士たちを描いたアクション。ただのアクション映画にとどまらず、永遠に生きることの孤独や苦悩がしっかり描かれている点が高評価のポイントです。
こんな人におすすめ: アクションだけでなく人間ドラマとしての深みも欲しい人。
サスペンス・スリラー洋画のおすすめ
先が読めない展開に引き込まれたいなら、サスペンス・スリラー洋画がおすすめです。伏線の張り方や結末の衝撃度で選りすぐりました。
『ゲット・アウト』(2017年)
ジョーダン・ピール監督による異色スリラー。アフリカ系アメリカ人の主人公が、白人の恋人の実家で体験するおぞましい恐怖を描きます。人種差別というテーマを扱いながら、物語の随所に張られた伏線が解き明かされるたびに恐怖が増していく構成が見事で、アカデミー賞脚本賞を受賞しました。
こんな人におすすめ: 単純な怖さより、練り込まれた構成で唸らされたい人。
『ゴーン・ガール』(2014年)
結婚5周年の記念日に突然失踪した妻と、疑惑の目を向けられる夫を描くデヴィッド・フィンチャー監督のサスペンス。謎が明かされるたびに新たな謎が動き出す予測不能な展開で、夫婦のすれ違いや崩壊への末路も痛烈に描いています。
こんな人におすすめ: どんでん返しの効いた大人向けサスペンスを求める人。
『バード・ボックス』(2018年)
「見たら死ぬ」という謎の存在が蔓延した世界で、サンドラ・ブロック演じる母親が2人の子供を連れて目隠しのまま逃避行するスリラー。公開後7日間で4,500万アカウントが視聴したというNetflix映画の記録を塗り替えた話題作です。「見えない恐怖」という設定が斬新です。
こんな人におすすめ: 息を止めるような緊張感のあるサバイバルスリラーを観たい人。
『ナイブズ・アウト:グラスオニオン』(2022年)
ダニエル・クレイグ演じる名探偵ブノワ・ブランが、億万長者の孤島パーティーで起きた殺人事件の謎に挑むミステリー。前作『ナイブズ・アウト』の続編で、豪華キャストと巧みな伏線回収が絶妙な、ミステリー好き以外でも楽しめる間口の広さが魅力です。
こんな人におすすめ: 謎解きとユーモアのバランスが取れた上質なミステリーを観たい人。
『ドント・ルック・アップ』(2021年)
地球に巨大彗星が衝突することを発見した2人の天文学者が、世界中に警告するも誰にも信じてもらえないブラックコメディ。レオナルド・ディカプリオ、ジェニファー・ローレンス、メリル・ストリープら超豪華キャストが出演し、笑いながらも現代社会への痛烈な風刺が込められています。
こんな人におすすめ: 笑えるのに観終わったあと考えさせられる作品が好きな人。
ヒューマンドラマ・感動する洋画のおすすめ
心を揺さぶられたい夜には、ヒューマンドラマ・感動系の洋画がぴったりです。観終わったあとの余韻を大事にしたい方向けに選びました。
『オットーという男』(2022年)
いつも何かに腹を立て、心を閉ざした頑固な老人オットーが、隣に越してきた新しい家族との出会いをきっかけに少しずつ変わっていく物語。スウェーデン映画『幸せなひとりぼっち』をトム・ハンクスが製作・主演でリメイクした作品で、繊細な演技とユーモアが絶妙に織り交ぜられています。
こんな人におすすめ: 人生の再生や人とのつながりを描く、静かで温かい物語を求める人。
『しあわせの隠れ場所』(2009年)
裕福な白人家庭の夫人が、劣悪な境遇にあった黒人少年を自宅に迎え入れ、後見人になっていく実話ベースの感動ドラマ。NFLドラフト1巡目で指名されたマイケル・オアー選手の実話が基になっており、サンドラ・ブロックがアカデミー賞主演女優賞を受賞しています。
こんな人におすすめ: 実話ベースの王道感動ストーリーを安心して観たい人。
『最強のふたり』(2011年)
事故で全身麻痺となった富豪と、介護役に抜擢されたスラム出身の青年。境遇も価値観もまったく異なる2人が、やがて互いを受け入れ、ユーモアに富んだ最強の友情を育んでいくフランス発のヒューマンドラマです。実話がベースになっています。
こんな人におすすめ: 笑いと感動を両方味わえる、身分違いのバディものが好きな人。
『西部戦線異状なし』(2022年)
第一次世界大戦に志願した若きドイツ兵が、戦場の過酷な現実に直面していく反戦映画。アカデミー賞では国際長編映画賞を含む4部門を受賞し、戦闘シーンの迫力だけでなく兵士たちの恐怖や絶望がリアルに伝わってくる重厚な作品です。
こんな人におすすめ: 骨太な反戦映画で戦争の現実に向き合いたい人。
『パワー・オブ・ザ・ドッグ』(2021年)
ジェーン・カンピオン監督によるNetflixオリジナル。モンタナの牧場を舞台に、兄弟と義理の母子の複雑な関係を描いたサスペンスドラマです。ベネディクト・カンバーバッチが演じる威圧的な牧場主の存在感が圧倒的で、静かな緊張感が最後まで途切れません。カンピオン監督はこの作品でアカデミー賞監督賞を受賞しています。
こんな人におすすめ: 派手な展開よりじわじわとした心理描写に浸りたい人。
恋愛・ラブコメ洋画のおすすめ
甘くてキュンとする作品から、少し切ない大人の恋愛まで。Netflixはオリジナルのラブコメ・恋愛映画が特に充実しているジャンルです。
『好きだった君へのラブレター』(2018年)
高校生のララ・ジーンが密かに書いていた5通のラブレターが、ある日突然すべて送られてしまうことから始まるティーンラブコメディ。Netflixのラブコメブームの火付け役となった作品で、続編が2作品あり、シリーズ通して楽しめます。
こんな人におすすめ: 甘酸っぱい青春ラブコメを気軽に楽しみたい人。
『いつかはマイ・ベイビー』(2019年)
幼なじみの男女が16年ぶりに再会し、すれ違いながらも惹かれ合うロマンチックコメディ。アリ・ウォンとランドール・パークの自然体の掛け合いが心地よく、大人になったからこそ共感できるリアルなラブストーリーです。キアヌ・リーブスの本人役カメオ出演も見どころです。
こんな人におすすめ: 大人同士の不器用な恋愛模様に共感したい人。
『パープル・ハーツ』(2022年)
シンガーソングライターを目指す女性と海兵隊員の男性が、互いの利益のために偽装結婚をすることから始まる恋愛ドラマ。政治的信念がまったく異なる2人が、偽りの関係の中で本物の愛に気づいていく過程が丁寧に描かれています。
こんな人におすすめ: 音楽要素もある本格的な恋愛ドラマを観たい人。
『セット・イット・アップ』(2018年)
激務に追われるアシスタント2人が、自分たちの上司同士をくっつけようと画策するオフィスラブコメ。テンポの良い脚本と小気味よいセリフの応酬が魅力で、仕事に疲れた夜にサクッと観られる気軽さが人気です。
こんな人におすすめ: 頭を空っぽにして楽しめる軽めのラブコメを探している人。
『ザ・ハーフ・オブ・イット』(2020年)
内気な優等生エリーが、体育会系の男子に頼まれてラブレターの代筆を始めるものの、自分もその相手に惹かれていく青春映画。友情・恋愛・自己発見が繊細に描かれ、多様な愛のかたちを肯定してくれる温かさがあります。
こんな人におすすめ: ただの恋愛映画にとどまらない、奥深い青春群像劇を観たい人。
SF・ホラー洋画のおすすめ
ひと味違う刺激が欲しいなら、SF・ホラー洋画がおすすめです。設定の面白さで選りすぐりました。
『ザ・プラットフォーム』(2019年)
スペイン発のNetflixオリジナル映画で、縦に何層も連なる監獄施設を舞台にした衝撃のSFスリラー。上の階から順に食事が降りてくるという設定の中で、人間の欲望と格差社会の残酷さがむき出しになっていきます。グロテスクな描写もありますが、社会風刺として完成度の高い作品です。
こんな人におすすめ: 一風変わった設定の社会風刺SFを観たい人。
『フィアー・ストリート Part 1: 1994』(2021年)
R.L.スタインの人気小説を原作にした3部作ホラー映画の第1弾。呪われた街シェイディサイドで、ティーンエイジャーたちが連続殺人鬼に襲われるスラッシャーホラーで、90年代ホラー映画へのオマージュがふんだんに盛り込まれています。3部作すべてNetflixで配信中なので一気見に向いています。
こんな人におすすめ: 王道スラッシャーホラーを一気見したい人。
『ブラック・ミラー:バンダースナッチ』(2018年)
作者が謎の死を遂げたゲームブックのビデオゲーム作りに励む青年を描く、Netflixオリジナルのインタラクティブ作品。ストーリーの分岐点で視聴者自身がリモコン等で主人公の行動を選択でき、選択に応じて複数用意された結末のいずれかにたどり着きます。ゲームをプレイする感覚で楽しめる異色のSF作品です。
こんな人におすすめ: 観るだけでなく「体験する」新感覚の映像作品を試したい人。


Netflixにない洋画を観たいときの選択肢
Netflixはオリジナル映画に強い一方、国内配給の関係で配信されていない洋画も少なくありません。「観たい洋画がNetflixになかった」というときは、以下のサービスとの併用がおすすめです。
| サービス | 特徴 |
|---|---|
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見放題作品数が豊富で、Netflixにない洋画・新作映画のレンタルにも対応 |
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月額料金が手頃で、Netflixにない旧作洋画や独占配信の話題作も充実 |
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ワンコイン級の料金で映画・アニメがまとめて楽しめる |




Netflixのおすすめ洋画に関するよくある質問
- Netflixで洋画を探すコツはありますか?
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Netflixアプリ内の検索やジャンル一覧で「アクション」「サスペンス」などを絞り込む方法のほか、「Netflixオリジナル」でフィルターをかけると、他社にはない独占作品に出会いやすくなります。本記事のようなジャンル別リストから選ぶのも効率的です。
- Netflixのおすすめ洋画は定期的に入れ替わりますか?
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ライセンス契約の作品は定期的に配信終了・追加が行われるため、観たい作品がある場合は早めの視聴がおすすめです。一方、Netflixオリジナル作品は基本的に配信終了することがなく、いつでも安心して視聴できます。
- 洋画と韓国映画・邦画はNetflix上でどう違いますか?
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「洋画」は主に欧米で製作された映画を指します。Netflixは韓国映画・日本映画のラインナップも充実していますが、本記事では検索意図に合わせて洋画(欧米作品を中心とした海外映画)に絞って紹介しています。
- Netflixに登録すればすべての洋画が見放題になりますか?
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Netflixには無料お試し期間がなく、登録した月から月額料金が発生しますが、プランを問わずすべての映画が視聴可能です。本記事で紹介した作品は、広告つきスタンダードプランでも視聴できます。
まとめ
今回は、Netflixで配信中のおすすめ洋画を、Netflixオリジナルの傑作・アクション・サスペンス・スリラー・ヒューマンドラマ・恋愛・SF・ホラーの6ジャンルに分けて紹介しました。作品数が多く選びにくいときは、まず気分に合うジャンルを決めてから、そのなかの1本を選んでみてください。
この記事のポイント
- Netflixオリジナルの洋画はアカデミー賞受賞作品も多く、質の高さで選ぶなら鉄板
- アクション・サスペンス・恋愛・SF/ホラーなど幅広いジャンルが揃っている
- 配信作品は入れ替わりがあるため、観たい作品は早めにチェックするのがおすすめ
- Netflixにない洋画を観たいときはU-NEXTやAmazonプライムビデオとの併用も検討を
まだNetflixを利用していない方は、この機会に気になる作品から始めてみてください。












